2005年12月13日

アンジェリーナって

お友達のブログでMr.&Mrs.Smithがおもろいぜ!というお話を聞いて、「だしょだしょ?良さげだよね、みたいなぁ」なんて思っているわけですが……。いまいち踏み出せない。

以前からアンジェリーナ嬢は、お色気むんむん過ぎで、男から見てもドン引き状態だったんですが。
なんか最近、私自身が変わったのか、意外に良いんじゃ?とか思うようになってきました。
先日の記者会見で、ブラピがジョークを飛ばした際に、彼女がブラピにちょろっと見せたウインクが色っぽいの何のって……

私なら卒倒します/(.^.)\

アンジェリーナもそうだけど、杉本彩なんかの、むんむん系が許容できるようになった自分って……歳なんだろうかと。

てことで、早速見ないとだな(-。-)

posted by 若旦那 at 09:42 | 東京 ☀ | Comment(10) | TrackBack(0) | TV・映画・エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2005年11月06日

笑っていいとも!やはりタモリ降板か?

以前から、笑っていいともは今年度で終了では?との噂がありましたが、もしかしたら本当に終わってしまうような気配が漂ってきました。

私自身もう10年近く笑っていいとも自体は見ていません。
開始当初の手作り感がなくなったというか、スタッフが本番勝負でなんでもありのガチンコ放送では無くなってしまったというのが、一番の理由でしょうか。
テレホンショッキングも、以前は本番中に本当にアポを取り、その時にいきなり出演が決まるという所におもしろさがあったわけですよね。本番中にアポが取れなくて、本番終了後にようやく連絡が付いたとか、次の日になってみたら、当事者が来られなくて、仕方なくマネージャーが本番に出演するとか。 で、本番終了後にアポが取れても結局駄目で、他の出演者になっちゃった……みたいなのもあるんで、日曜日に増刊号というかたちで、舞台裏の面白いところを放送するっていう所が、斬新だった訳ですよ。
ただ、今の放送業界では、様々な規制やらで、なかなかこういうガチンコ放送が出来なくなってしまったんで、今の様なやらせ感満点のテレホンショッキングになってしまったんですよねぇ……。 あのアイデア自体は非常に面白くて、今やっても確実に数字を取れる「ハラハラドキドキ」なんだと思います。

で、ここ最近はそんなんで、何をやってもつまらない。仕方なくその時の売れっ子を持ってきて、場を持たせていた状態が続いていましたから、世間がそろそろ番組も終わりなんじゃない?と思うのも当然といえば当然。私も、そろそろ番組変えないと、フジとしてはヤバいよね〜〜なんて食卓で話ししていたこともありますね。
ここに来て、ライブドアが絡んできたことと、最近の倦怠感から噂が噂を呼び、ついには、先日の「番組は年内に終了するんですか?」事件ですよ。

この事件は、はっきり言って、「図星!!」と思いましたよ。
タモリ自身かなり焦っていたし、そろそろ終わりの噂は本物かも?という匂いがプンプンでした。

そして、ライブドアがこんなニュースを発信したもんだから、「まじですか!やっぱしですか?」となったわけです。

たそがれタモリ「いいとも!」の次は笑点!?

 フジテレビの人気番組「笑っていいとも!」が23年目にして大幅なテコ入れをする。司会のタモリ(60)を降板させて番組タイトルも一新するというのだ。

「当初、後任に取り沙汰されていたSMAPの中居正広はスケジュールの調整が難しい。そこで、曜日ごとに司会が代わるという番組企画案が俎上にのぼったが、タモリの強い推薦もあって明石家さんまが有力な候補に急浮上した。さんま自身もかなりノッている」(関係者)

 さんまを司会に据えた新番組は、来年4月からスタートするという。

「番組名は『さんまのお昼番長』という仮タイトルが付けられている。さんまのギャラだが、本人の希望もあって年間8000万円という格安料金でOKした」(制作関係者)

 さて、こうなるとタモリの今後が気になってくるが、それには日テレの「笑点」での司会起用が囁かれている。

livedoor ニュース - たそがれタモリ「いいとも!」の次は笑点!?

まあ、タモリが笑点をというのは、行き過ぎな話しにしても、「お台場明石城」による昨今のさんまの勢いを考えると、さんまがお昼に登場というのも、あながちあり得ない話しではないですよね。

お昼は各局独自路線を築いていて、非常に面白いですね。その日の気分で、今日は??chにしようとか、CMが入るごとにザッピングしたりしています。
今後もフジテレビは、お昼にお笑いを提供する路線で行くのは確実そうなので、是非面白い番組をやってくれたらなぁと、他チャンネルを見ながら応援したいと思います\(^_^)/

posted by 若旦那 at 12:24 | 東京 🌁 | Comment(2) | TrackBack(3) | TV・映画・エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2005年09月13日

CD大量購入

s-KeikoMatsui.jpg

久々にCDなんぞ買いました。
全部KeikoMatsuiです。
以前から欲しくてしかたなかったけど、手に入れられなかったCDのひとつです。

このアーティストがなぜ好きなのか?についてはこちらのエントリをどうぞ。

といっても、オークションで買ったので、制作者にはなんも還元できていなかったりしますが、ちょっと古くて手に入りにくかったりするものもあったりだったので、ちょうど良く落札しちゃいました。
でも思いのほか、ライバルが多くて、単価が高めになっちゃいました。
たぶん、普通に買ったほうがちょっと安いかも……(^_^;)

そのうち曲の感想なんぞを書くかも……だな。


Keiko Matsui Official Site

posted by 若旦那 at 01:18 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | TV・映画・エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2005年09月09日

次は「もすかう」だだだ!

巷では恋のマイアヒが空前の大ヒットを飛ばしていますが、後を追いかけるように、また空耳ソングが出てまいりました。
s-moskau.jpgお次の登場は、なんとあの、ジンギスカンの「めざせモスクワ」ですと。
ジンギスカンといえば、ジン、ジン、ジンギスカ〜〜ン♪で一世風靡した、あの一風変わったグループです。

たしかあの曲が流行ったときには、私は小学生で、なぜか小学校であの曲に合わせてダンスを踊りました。
子供ながらに、これってディスコソングだよなぁ……。なんでこんな曲に合わせて、ダンスなんてしなきゃならないんだ?と思いながら、しぶしぶ踊っていたのことを、昨日のことのように覚えています。

肝心のFLASHのほうですが、いくつかバージョンがあるようで、こちらとか、こちらとか実写版があります。

まいあひ〜〜と違って、こちらは原曲を知っているだけに、うおぉ〜!!という感じで、どまんなかストライクなわけですが、やっぱりこれってばネット世代的にはお年寄りに分類されちゃったりするんでしょうかね(^_^;)

しかもサビの部分の空耳が非常に良くできていまして
「もすかう、もすかう 夢見るアンディさん、おっさんですか、シャアですか? あっはっはっはっは!」
には、腹をかかえて笑ってしまいました。

今も何度も何度も聞いていましたが、いい加減うるさいと雨子に怒られてやめる始末(^_^;)


pya! マイヤヒー
pya! もすかう
もすかう
もすかう
実写版モスカウ
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2005年07月18日

ポケットモンスターミュウと波動の勇者ルカリオ

今年も毎年恒例のポケモン映画を観てきました。

Pokemon2005.jpg川崎チネチッタで観ようと思っていたんですが、チネグランデだと全席自由席になっちゃってまして、また席取りで並んだりってのがうんざりだったので、あっさりと場所替え。
で、次候補、が新しく出来た川崎ダイス内のTOHOシネマズ川崎でした。
ここもチネチッタと同じシステムのようで、ネット予約OKで、しかもこちらは座席指定も出来たので、こちらに決定。
おかげで、お昼前の上映、しかも真ん中ちょい後方という絶好の場所を予約できました(^。^)

最近の映画館はなかなかオサレでいいですね。
こんなところへ、恋人と……な〜んて、いいやな!
カップル達を尻目に、こちらは、子連れで大騒ぎですから……。
たまには、ゆったりと映画を観てみたいなと思う今日この頃。

ネタバレも含めて感想は続きで

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posted by 若旦那 at 11:22 | 東京 🌁 | Comment(13) | TrackBack(3) | TV・映画・エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2005年06月26日

タイガー&ドラゴン最終回(子は鎹)

とうとう、タイガー&ドラゴンが終わってしまいましたね。

今回の噺は子は鎹です。

腕の良い大工の熊という男がおりました。この男、腕は良いが酒と女にだらしない。
ある日吉原で4日間も遊んで帰ってきた挙句、女と遊んできたことを自慢げに話す熊。女房はそんな熊にとうとう愛想を尽かし、とうとう出て行ってしまいます。
その後、女を家に引き入れて暮らし始めるも、長く続くはずもなく、その女も出て行ってしまう。

自分のおろかさに気づいた男は、その後心を入れ替えて、仕事一筋でやり直す決心をします。
もともと腕の良かった大工ですから、お得意様もみるみる増え、仕事は順調、左団扇になります。
とは言うものの、考えることは亀(子供)のことばかり。子供に会いたくて仕方がありません。

ある日番頭さんが、茶室に使っている木を見て欲しいと、熊に相談にきたので、熊と番頭さんとで、茶室を見に行くことになりました。
茶室へ向かう途中、偶然にも亀を見かけてしまいます。
番頭さんは気を利かせて、仕事は後でよいからと、子供と話をする時間をくれます。

久々に出会う親子、涙の再会です。
熊は亀と母さんのことを事細かに聞きます。
話を聞いてみると、なんとお母さんはまだ一人身で亀を育てているとの話……。
うれしくなった熊は母さんには内緒だよと、亀に50銭の小遣いをあげて、翌日鰻を食べさせる約束をして分かれます。

家に帰った亀ですが、すぐに50銭を見つけられてしまいます。
母さんはどこで盗んだ!としかりますが、熊との約束を守ろうと亀は必死にウソをつきます。
しかしそこはしっかり者の母さんです。だまされるわけがありません。
そんなにウソをつくなら、このカナヅチで叩いてやるからね!と脅します。
そんなことを、されてはたまらないので、亀はとうとう熊のことを話してしまいます。

翌日。
母さんも母親ですから、とびっきりの着物を熊に着せてやり、熊を鰻屋へ送り出しました。
ところが、自分もいてもたってもいられない。気がつくと、母親も鰻屋へ来てしまいました。
そんなところを亀に見つかり、めでたく夫婦の再会と相成ります。

熊は心も入れ替え、まじめに働いているからよりを戻してくれないか?と持ちかけます。
そんな熊を見た母親もうれしくなり、承諾して、めでたしめでたしとなります。

亀のおかげで、お父さんとお母さんの縁が戻り、子は鎹とはこのことだなぁ……という二人に。

僕が鎹ってこと?なるほど……
だから母ちゃんがカナヅチでどつこうとしたんや!

子は鎹をかなり要約しております

と、あらすじだけ書いても長い話なんですが、「子別れ」という演目を上中下に分け、中下を通しで演じる場合に「子は鎹」というそうです。

鎹というのは、木と木をつなぎ合わせるときに使う、コの字型の釘のことです。

今回は虎児が逮捕されてから3年後ということで、周りがずいぶん変わっちゃったところから始まりました。みんな虎児を忘れようとして生活をしていて、それでも忘れられないという雰囲気の中、やっぱり虎児が必要なんだっていうことに気がつき、みんなの絆が元に戻っていく感じがとっても良く描かれていたなぁと思います。

もう泣ける場面満載で……。
涙もろい私は、泣いてるんだか笑ってるんだか、わけが分からない状態で見てました。

特にどん兵衛と元組長が、本当は虎児を迎えに行ってやりたいといいながら、喧嘩をするシーンなどは涙ぼろぼろでした。

なんといっても、西田敏行の演技が光ります。人を泣かせるのがうまいというか、人情話にはこの人を出しておけば間違いなしです。

話の内容が内容なだけに、続編を作るのには無理がありそうですが、今後この題材をどうやっていくのでしょうね。このままで終わらせたくない気持ち半分、いいところで打ち止めもいいんじゃないの?って気持ち半分。

次のクドカン作品に期待しちゃいますね。

なにやらDVD-BOXの発売も決まったようです。欲しいなぁ……。

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posted by 若旦那 at 09:11 | 東京 🌁 | Comment(0) | TrackBack(6) | TV・映画・エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2005年05月28日

すげ〜よタイガー&ドラゴン(猫の皿)

ここでタイガー&ドラゴンのお話をするのは始めてですが、ドラマをあまり見ない私には珍しく、ハマっているドラマの一つです。

今回は猫の皿という噺。 とりあえずこんな噺です。

骨董を探して旅をしている男がおりました。
とある茶屋に入って疲れを癒していると、ふとそこに一匹の猫が。
その猫は餌を食べているのですが、その餌入れに使っている皿というのが、なんと「高麗の梅鉢」という、それはそれはとても高価な皿。

さては、この店主、この皿の価値を知らないな。

男はこの皿を手に入れるために一芝居打つことに。

よしよし、こっちこい、おお、可愛い猫だ。 よ〜しよし(^。^)

お客様、あんまりそいつは構わない方がいいですよ。なんたって毛が抜けて仕方ないんですから。

な〜に、いいんだよ。
実はうちのかみさんが猫をほしがっててねぇ。
そうだ、どうだいおやじ、この猫を俺に売ってくんね〜かい?
いや、タダってわけじゃぁねぇ。
3両でどうだい、小判3枚で……。

いややや、そんなに頂くわけにはいきません。

いいんだよ、俺はこの猫が気に入ったんだ。ほれ、この猫もいいっていってる(^。^)

そこまでおっしゃるなら、有り難く頂いておくことに致しますm(__)m

お、それはそうと、おやじ、この皿で餌をあげていたようだが……。
猫ってもんは相当神経質で、皿が変わると飯を食わないっていうから、この皿も一緒にもらってくよ。

いやあ、それは困ります。こっちの別の茶碗でも餌を食べますから、こちらを。

なにいってんだい、3両も払ったんだ、このくらい持って行ってもいいだろう。

いやね、お客さま。そんなところに置いてありますが、この皿は高麗の梅鉢といいまして、ゆうに300両はくだらない代物でございます。

じ……じゃぁ、あんた、な、な、なんでそんな高価なもんで、猫なんざに餌くわしてるんだい……。

へぇ、お客様。不思議な事があるもんで……。

こうしておくと……時々猫が3両で売れるんですm(__)m

とまあ、こんなお話。

さげを聞いた段階で、がははは〜〜!と笑うと共に、なるほど、と唸ってしまいます。

今回のタイガー&ドラゴンはこの猫の皿と竜二の噺家だった頃の逸話が絶妙にリンクする。

落語協会の会長の小しん(小日向文世)は人情話を得意とする落語家で頭が硬く、虎児のような型にはまらない落語家を認めたくなかった。なもんだから、小しんとどん兵衛、馬場彦は犬猿の仲。
そんな小しんに反抗する改革派の高田亭馬場彦(高田文夫)は虎児、竜二を組ませて、ビジュアル系落語をやらないかと持ちかけるが、どん兵衛は破門にした竜二に落語はやらせないと猛反対する。

そんな中、馬場彦の提案で「素人お笑いスカウトキャラバン」なるものが開催されることになり、肩書きに弱い小しんは審査員長を勤めることになる。

この小しんと竜二のあいだには、とある因縁があった。竜二が真打ち昇進をかけた独演会で、「小別れ」という演目をやることになり、当時小しんの弟子だった竜二は小しんからこの「小別れ」を教わることになっていたが、来る日も来る日も小しんは「猫の皿」しか教えてくれず、ようやく「小別れ」を教えてくれたのが、独演会前日。
当然1日で覚えられるはずもなく、独演会は散々な結果に、竜二は恥をかいてしまい、これがきっかけで竜二は落語家を辞めてしまう。

これを聞きた虎児は、常々竜二に噺家なったほうが良いと思っていたこともあり、竜二がほしがっていたビンテージジーンズを商品にすれば、スカウトキャラバンに参加するのでは?と考える。
そして、そのジーンズがめでたく3位の賞品として発表されることになり、竜二も参加することに合意する。
(なぜか3位という設定が、竜二には1位がとれるはずがないという、虎児の予想も入っていて笑える。)

スカウトキャラバン当日、竜二は審査員に小しん、どん兵衛がいることを知らずに出演。舞台の上でそれを知り、固まってしまう。
しかし、ここで竜二はなんとあの因縁の「猫の皿」をはなしだす。
(まあ、西田敏行の猫の皿がめちゃくちゃ上手かっただけに、岡田君のはちょっと……って感じだったけど、まぁ年齢も考えたら、仕方ないのかね。それにしても西田敏行は凄いね。)

演目が終わった後、し〜〜〜んとした静けさの中、竜二をスカウトしたのは、なんとどん兵衛(^^ゞ
ということで、どん兵衛が息子の落語家復帰に賛成するという形で一件落着。
どん兵衛と小しんもこれを機に、少し仲直りという雰囲気。
さらに竜二は優勝してしまい、ジーンズを取り損ねてしまうというオチ付き\(^_^)/

その後、いつもの純喫茶「よしこ」で竜二はどん兵衛に、こう食いつく。

なんであんな高価なジーンズが賞品になってるんだよ!!
さては、俺があれを探してたのを知ってたな!

へぇ、こうしておくと……ときどき面白い素人が、タダで釣れるんですm(__)m

なるほど!!! と納得するとともに、大爆笑。
そして、素晴らしすぎるお話のできばえに、なぜか涙目に……(^^ゞ

なんだかんだ随所に散りばめられた遊び心に笑いつつ、それでいて、感動する場面をドスンと打ち込んでくるあたり、宮藤官九郎、あんたはすげ〜や!!

posted by 若旦那 at 17:06 | 東京 🌁 | Comment(4) | TrackBack(5) | TV・映画・エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2005年05月02日

例の万博へ行きました

皆さんGWをいかがお過ごしでしょうか。

私は、どこもかしこも込んでいるので、連休はできるだけ出かけたくはないのですが、そうは言っていられません。

ここ最近特に息子が行きたがっているのが愛・地球博の愛知万博です。

そこで、ここはいっちょ連れて行ってあげるよ!ってことで、行ってきました。

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posted by 若旦那 at 21:49 | 東京 ☁ | Comment(5) | TrackBack(5) | TV・映画・エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2005年03月16日

隠れた銘番組、ゆうがたクインテット

書きかけで放っておいたら、先にびおびおさんに書かれてしまいましたが、トラックバックという形でエントリしたいと思います。

NHK教育で夕方6時ちょいまえくらいからやっているのがこの「クインテット」です。
夕方にやっているので「ゆうがたクインテット」、「You got a quintet」をもじった洒落た番組名ですよね。

この番組、な〜んも知らないで見ていても、結構おもしろ楽しく見ることが出来ますが、番組を総指揮しているピアニストの存在を知ると、それはもう、すんごい番組なんだなぁと、またまたNHKの演出のすごさを思い知らされます。

数々のマペットのなかで一人ピアノを弾く男性は、宮川彬良さん

彼は宇宙戦艦ヤマトの作曲などで有名な宮川泰さんの息子さんで……などと今までは説明をしていたのでしょうが、今はその必要もなくなりましたね。
あの、マツケンサンバIIの作曲者です。
そして、ディズニーランドの音楽も彼が担当しています。

ほら、凄く身近な存在に思えてきますよね。
これらを知った上でクインテットを見ると、またひと味違った印象になってきますから不思議です。

お父さんも作曲家で、しかも自身も東京芸大で、しっかりとした基礎があるからこそできる音の遊び、奇抜なアイデアなどなど、クインテットの中での音楽にも、アキラワールドの魅力がたっぷりと詰まっています。

アキラだけではありません。そのほかのマペット達も、個性的で飽きさせません。

特に必見は、マペットが楽器を扱う場面です。
恐らくキチンとした楽器奏者が演技指導をしているのだと思いますが、ちょっとした仕草や楽器を操る指の動かし方など、とても細かく再現されています。

マリンバを演奏する場面があったのですが、叩く場所からリズムまで、しっかりと本物と同じ様になっていました。曲自体がかなり早いテンポで、弾かなければならないもので、普通に真似をしても大変なのに、マペットを操作して再現するなんて、余程の技術が無いと出来ないと思います。 これには、さすがに「おおお!!」と言ってしまいました。

あと必見はフラットさんの口笛シーン。
曲によってですが、たまにメンバーの一人であるフラットさんが口笛を吹くシーンが出てきます。 この口笛を吹いている顔が、あまりに良くできていて思わず笑ってしまいます(^。^)

見たことない方は、是非見てくださいな。思わず微笑んでしまう番組です。

posted by 若旦那 at 19:53 | 東京 ☀ | Comment(3) | TrackBack(1) | TV・映画・エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2005年02月24日

ぴっとんへべへべ〜

久々にNHK教育番組のお話です。
巷ではNHKの様々な問題で騒がれていますが、NHKの教育番組には優れたモノが多くあると思います。

その中に、「にほんごであそぼ」という番組があります。

KONISHIKIをメインにして、野村萬斎さんや、神田山陽さんなど、個性豊かな出演者が日本語を真っ正面からとらえ、昔ながらの遊びや、ことわざ、日本語の響きの良さなどを、子供達に分りやすいように、おもしろおかしく伝える内容になっています。

今までにない斬新な切り口が、大人である私が見ていても感心したり笑ったりと、いつの間にか夢中になって見てしまっています。

先日のONGAKUに何を求めてる??のエントリと微妙に重なる部分ではありますが、非常に興味深く、また面白い歌があるのでご紹介します。

本物は番組を見てもらうとして、この歌の歌詞を見てください。

ぴっとんへべへべ るってんしゃんらか
り〜ぼ〜ぱなぱな か〜わ〜へ
ぴっとんへべへべ るってんしゃんらか
り〜ぼ〜ぱなぱな か〜わ〜へ
えっけりめ〜ぎ〜 や〜しゃ〜や〜しゃ〜
もっけりめ〜ぎ〜 ぺ〜よっぽ
び〜よらんたん び〜よらんたん
るってめら〜 るってめら〜
び〜よらんたん び〜よらんたん
るってめら〜にゃ
ぴゅ〜ん!!

どうです? 意味分ります?
この歌はおおたか静流さんの歌で、番組のラストで使われています。

本人がここでおっしゃっているように、この歌詞に全く意味はないそうです。面白い音、不思議な響きをタダ集めて作っただけの歌詞なんですが……不思議なメロディーと相まって、一度聞いたら絶対に忘れることのない、強烈なインパクトを残してくれます。

仕事中に思わず「び〜よらんたん び〜よらんたん るってめら〜〜♪♪」と歌っている事があり、とても恥ずかしくなったりします。

この歌のラストのラスト部分だけ、公式HPのココで聞くことが出来ますが、やはり全部聞いてこその「ぴっとんへべへべ」なので、ぜひぜひ、本物をオンタイムで見て聞いてください。

歌もさることながら、子供達と楽しそうに踊る姿が、とても楽しいですよ。

posted by 若旦那 at 20:28 | 東京 ☁ | Comment(5) | TrackBack(3) | TV・映画・エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2005年01月31日

またまた気になるCM

先日そんぽ24のCMのお話をしたばかりですが、まあ、あれは子供達の間で流行っているといった程度でしたが、大人的な目で一押しのCMがこれです。

A氏:ところで、Apeosの方はどう?

B氏:かなりいいですねぇ。  いいよねぇ。

C氏:走りますよねぇ(^_^;)

A氏:走らんよApeosは。   走らんよねぇ。

B氏:走らないでしょぉ〜(^。^)

A氏,B氏:あははは〜〜〜\(^_^)/

オリジナル動画はこちらから

もうね最高です。

このほかにゴルフ場バージョン、シンポジウム会場バージョンとあり、C氏はあれこれ想像しつつ、探りを入れるんですが、ことごとくトンチンカンな事を言ってしまい、恥をかくというシナリオ。

結局CM中ではアペオスが何であるか?という説明は一切無く、視聴者には「いったいなんなの?」という疑問だけを残すという、ごく最近流行りだしたパターンのCMですね。

「○×って何作ってるの??」とか、「○×って何の会社??」とかね。

結局CMの中では語られず、自分で調べてみるまで分らない。興味の無い人には擦りもしないけども、興味のある人は「なんだろうなぁ」と調べる。ネットなどで検索すると、さらに詳しい紹介があり「そういうものかぁ」と分るようになっている。インターネットがここまで浸透したから成せる手法ですね。

恐らく15秒では伝えきれないであろう内容を伝えるには、インパクトのみを伝えて好奇心に訴え、細かい説明は見てくれた人にのみ伝えられる。ある意味、時間のエコロジーです。

で、結局アペオスってのは富士ゼロックスの新しい複合機の名前なんですが、まぁ色々とシームレスに書類を管理できて便利だよぉという製品。
うちの会社のような弱小企業には到底導入できそうにない製品だったりします。
でも図面を沢山管理する商売だから、導入すればかなり楽になるだろうなぁとは容易に理解できますね。

てことで、アペオスが分らなかった方、分りましたか?
明日からこれでアペオス通です。
会社に言ったら、同僚にこう言ってあげましょう!

「アペオスってすごいよねぇ!!」 と……\(^_^)/

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posted by 若旦那 at 20:41 | 東京 ☁ | Comment(3) | TrackBack(1) | TV・映画・エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2005年01月28日

我が家の流行CM Part2

我が家では常に何かしらのCMが流行っている。

ランランル〜〜〜〜って・・・(-_-;)ランランルー病が拡大中の二つのエントリでお話ししたとおり、以前はランランルーが流行っていた。

で、最近は何か?というと。

これですよこれ。

−−−−>>

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posted by 若旦那 at 19:11 | 東京 ☁ | Comment(3) | TrackBack(2) | TV・映画・エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2005年01月17日

ロボットバトル世界一決定戦、ようやく放送

去年ワールド☆レコーズで先延ばしになっていたロボットバトル世界一決定戦が、ようやく放送されました。

登場したロボットは以前大敗をしたマジンガアと、Robo-oneで無敵を誇るビッグ九武です。

マジンガアの方は操縦者の体力不足を、子供に操縦させるという方法で克服。見たところ明らかに動きが早くなっていました。操縦者が機敏になったのもありますが、恐らくモーターを変えたような気がします。

前回アフロにまさかの敗北した九武は、全体を巨大化させたビッグ九武を登場させました。大きくすれば、モーターへの負担は大きくなり、オーバーヒートを起こしやすいと思いますが、それはさすが九州大学ですよ、各構造部品にしっかりと肉抜きがしてあって、軽量化がされていました。
ああいう部品を見るたびに、うちで作ればもっと軽量化&強化できるよなぁと思ったりする(^^ゞ

肝心の勝負の結果は、マジンガアが粘りに粘ったものの、やはり九州大学強しといったところでしょうか、3−2でビッグ九武の勝ちでした。

で、注目は近藤科学のKHR-1をプレゼントするらしいです。早速申し込もうと思っています。抽選で1名様だそうです。どうせなら10名くらいにプレゼントしてくれたら良いのにねぇ。

ランキングに参加しています。
気が向いたら押してくださいな

■Reference
ワールド☆レコーズ
2足歩行ロボットプレゼント!

posted by 若旦那 at 15:34 | 東京 ☀ | Comment(4) | TrackBack(0) | TV・映画・エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2005年01月15日

M1に見る巧の世界

先日のマジックのエントリのコメントで、KOuさんが「お笑いブームが来ると、必ずマジックブームもくっついてくる」と仰っていました。

確かに、今まさにお笑いブームまっただ中という感じで、お笑い番組だらけですね。

確かにマジックとお笑いというのは、とても似通った部分が多いですね。人を楽しませること、驚かせること、感心させることなどなど。

漫才ってその一つ一つがとても簡単そうに見えて、実は裏ではとんでもない努力をしていて、緻密な計算の元でシナリオ(ネタ)を書いているわけです。
そして、それを舞台で、さも今思いついたかのようなしゃべり口調で、百分台の絶妙なタイミングを駆使しつつ演じる訳ですよ、すんごい技術だと思います。

去年の暮れ、M1という漫才の一等賞を決めるイベントがありました。

どのコンビも素晴らしかったんですが、中でも「南海キャンディーズ」というコンビは、見た後、息子と二人でスタンディングオベーションでしたよ。

南海キャンディーズまずは風貌が異常なほど怪しいです。

まずは突っ込み役の山ちゃんこと山里亮太さんですが、雨子が誰かに似てるよねぇ……と一言。。。
そうそう、イジリー岡田ですね(^。^) 風貌はそっくりですが、出てくるボキャブラリーは雲泥の差がありますよ。

そしてボケ役はしずちゃんこと山崎静代さん。低い声で面倒くさそうにボケます。

東京では殆ど名前を知られていなかったコンビで、私もはじめて見ました。

でかくて太い声で、面倒くさそうにしゃべるしずちゃんと、甲高くて早くて、淡々としゃべる山ちゃんという、今までにない夫婦漫才のパターンです。総称して夫婦漫才というと、女性が騒いで男性が勢いで突っ込むとか、そういうのが多かった印象があるけど、このコンビはそういうんじゃない、なにか山ちゃんの愛情を感じる突っ込みが印象に残りました。

とにかく山ちゃんの突っ込みが素晴らしい。ボケ具合も凄い物があるけども、あのボケにはあれくらいの鋭い突っ込みが無いと、漫才としてはコントラストがはっきりしなくなって駄目なんだろう。
それも単純に突っ込みが鋭い訳じゃなくて、柔らかい中に鋭さがあるんですよ。
ボケをこけ落とすんではなく、優しい中にも、しっかりと突っ込みとしての落としどころを心得ています。

M1登場、初っぱながこんなでした

格好良く登場のポーズを決めた後、会場が静まりかえって、山ちゃんが一言
「その怒りの拳は、日本の政治に向けてくださ〜い!」

ここで、第一の掴みOK、そして

「小さい頃のあだ名はぁ?」
「しゃべる岩」
「……子供って時に残酷よねぇ〜」

これで見る人を、ほぼ二人の世界に引っ張り込んでいます。
この初っぱなの突っ込みなんかは、言葉選びが素晴らしいです。この言葉じゃなきゃ笑いようがないだろうと思います。本来なら滑るであろうボケを、ひっくり返す突っ込み、素晴らしすぎます。

ただ残念なのは、あのネタのクオリティを、最終戦にも持って行けなかったことですかね。確かに最終戦のネタもつまらない訳ではなかったけども、アンタッチャブルの勢いがありすぎでした。総合評価をするとアンタッチャブルが優勝は疑いようがありません。
もし、初戦のみで勝敗を付けるルールで、しかもアンタッチャブルが10年目で無ければ、南海キャンディーズが優勝だったと思います。

逆に、笑い飯のつまらなさ加減には閉口しました(T_T)
今回のM1の漫才の中で、もう見たくないなぁと思わせた唯一のコンビですね。
ちょっとM1ファイナルをバカにしすぎじゃないかと……。
もう少し面白いネタを持ってきて欲しかったですねぇ。

あのM1以降、南海キャンディーズをチェックしているんですが、なかなか出てきませんねぇ。
東京に本格的に進出してくるのは、いつなんでしょうか。

とても楽しみです!!


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posted by 若旦那 at 16:14 | 東京 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | TV・映画・エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2005年01月12日

非常に気になるVC3000のど飴のCM

私だけでしょうか?

天童よしみの「ナメたらあかん〜〜♪」の歌が印象的なVC3000のど飴のCMが、最近非常に気になって仕方がありません。

それは、似ているつもりで出ている子役が、単なるおデブさんなだけな訳ではなく……

なぜか最近犬まで出てきて、その犬は天童よしみと似ても似つかない、とかじゃなく……

あの歌ですよ歌。
あの歌の出だしの2拍目のベースの音おかしくありません?

ここ最近になって非常に気になるようになったので、伴奏が変わったんでしょうか?
それとも、私の耳がまだオカシイからなのか。
どうもコードに沿わない音が2拍目にだけ入っている気がするんですよ。

そうなの??って思った人は、是非あのCMの出だしをよ〜く聞いてみてくださいな。

なんでその音??って思います。

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posted by 若旦那 at 15:11 | 東京 ☀ | Comment(2) | TrackBack(1) | TV・映画・エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2004年12月13日

今日のサルヂエ予習

今日のゲストは、うつみ宮土理、山咲トオル、金子貴俊、篠原ともえです。

最年長のうつみ宮土理さんは、だめっぽ。と思いきや、結構やってくれるそうですよ。
たのしみですね。

さて、恒例の今日の予習に行きましょう!

ここから先はネタバレ注意!!

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posted by 若旦那 at 18:21 | 東京 ☀ | Comment(3) | TrackBack(0) | TV・映画・エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2004年12月06日

今週のサルヂエ(ネタばれ注意)

今日のゲストは 柳沢慎吾 、パパイヤ鈴木、魚住りえ、真鍋かをりだそうです。

柳沢慎吾さんは今回ですでに5回目の出演だそうです。
今回も深夜だというのに、またうるさい放送になりそうですね。

さて、では今夜の予習クイズいきま〜す。

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posted by 若旦那 at 18:02 | 東京 ☀ | Comment(4) | TrackBack(1) | TV・映画・エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2004年11月22日

サルヂエ、今日の予告

今日のサルヂエ、ゲストは、陣内孝則さん勝俣州和さん華原朋美さん小野真弓さん。

早速、今日の予告。

問題

    オナラをするなら夜と決めている外国の都市ってどこ?

これも問題かも

    魚売り場の隅に置いてある魚は?

さて、なんでしょう。
ヒント&答えはコメントへどぞ。

posted by 若旦那 at 13:18 | 東京 ☀ | Comment(5) | TrackBack(0) | TV・映画・エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2004年11月15日

今日のサルヂエ予告

さて、先週さぼってしまった「今日のサルヂエ」&しばらくエントリ停滞気味なので、今週はしっかりと押さえて行こうと思います。

今週のゲストは柴田理恵さん、島崎和歌子さん、山田花子さん、安田美沙子さんと女性ばかり。
IQサプリを含め、最近のクイズ番組で分かってきた傾向というか、もともとそうなんだと思いますが、お笑い芸人さんのIQの高さが目立っていますね。 今田耕司さんもIQサプリではかなりの好成績を残しておられますしね。
その傾向通り、今回は山田花子さんが強いと思われます。

その山田花子さんの回転の良さと、暴れっぷりが今日のみどころではないでしょうか。

さて、今日の予告クイズ〜〜!!!

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posted by 若旦那 at 12:18 | 東京 ☔ | Comment(3) | TrackBack(0) | TV・映画・エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2004年11月11日

大田クルー、メジャーヒットなるか?!

ちょっと前のエントリのコメント内にもちょろっと書きましたが、大田区出身のヒップホップグループがメジャーデビューするそうです。

その名も大田クルー!!!

大田クルー

先日も深夜番組などに登場していましたし、本日の特ダネでも出演予定があったようです。
私は特ダネ見られませんでしたが、どうだったんだろう……

リーダーサットンさんを筆頭に各メンバーひじょ〜〜〜〜〜〜に濃いキャラではありますが、イベントはかなり面白いとの評判なので、もしかしたらもしかするかもしれません。

CDデビューも決まったそうです。
大田区民としては応援せずには居られない存在です。

「大田区よいとこ一度はおいでチョイナチョイナ」
デビューシングル発売決定!2004.11.24 ON SALE
PCCA-70099 ¥1050

また、CD発売記念ライブが蒲田駅西口であるそうです。

11月23日(火曜日祝日) 特別街頭ライブ!(仮)
サットン 大田クルーCDデビュー記念!蒲田駅西口ジャック!

デビューCD発売日に蒲田でライブがしたい!との夢を実現させるべくただいま計画中!!
詳細は近日公開!
時間は13時ライブ開始を予定! もちろん無料!

みんな予定空けといてよーーーーーー!

ホームページ内にはTV、ラジオ露出予定も書かれているので、興味のある方は見てください。

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■Reference
大田クルー公式ホームページ

posted by 若旦那 at 15:52 | 東京 🌁 | Comment(2) | TrackBack(1) | TV・映画・エンターテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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