2004年11月30日

努力は報われる……だそうです。


このエントリーはTrackbackPeopleに参加しています

室井佑月blogが更新されました。今回も危ないネタばかりです。

そのなかでも、ママレモンを肛門に入れちゃったおじさんのお話は面白すぎて、大爆笑です。職場で一人思い出し、にやにやしてしまうほど。

ちょっと引用させてもらいますね

おっさんは黒っぽい紫色の顔をしていたという。彼女はおっさんに訊ねた。
「どうしました?」
「お尻に違和感があるんです。二週間前に、変なものが入ってしまったみたいで」
 自分で変なものを入れんと違うか? 彼女はそう思ったらしい。深夜はそういう人間がいっぱいくるから。
 で、おっさんの尻を診察した。たしかになにかが入っている。手袋をはめ掻き出そうとしたが、駄目だった。
 そういう時は、肛門に麻酔注射を打つんだって。すると肛門がにゅわわわんと広がっていき、入っていたものがゆっくりと押し出されてくる。
 おっさんの尻に入っていたものは、なんとママレモンの瓶だった。一本、まるごと。
 ったく、深夜に変態の相手かよ。彼女はねちっこく訊いてやったという。嫌がらせで。
「なぜ、こんなものを? お尻にママレモンを? 」
 おっさんは恥ずかしそうにこう答えたそうだ。
「お風呂場で転んだら、つるんと入っちゃったんです。ほんとうに、つるんって」

もうね、変態にどっぷり浸かっちゃってます。
このまんま、あややとスカパー!のコマーシャルに出られるんでないか?ってくらい。

そもそも“変な物が入ってしまったみたい”ってなにさ。ママレモンが入っちゃって、“みたい”は無いよなぁ。
そんなもんお風呂で転んだくらいじゃ入らないし、100歩譲って入っちゃったとしても、大あわてで病院行きでしょ普通は。 なのに、2週間も放っておくってのが後ろめたい気持ち一杯で、病院に行けなかった事を物語っているよね。 それも、顔が黒っぽい紫色になるくらい我慢していたというのも凄い。 それだけ真っ青になっていたってことは、あっちもかなり溜まっていたわけで、それを放出した時の事を想像すると、ものすごい快感だったんじゃ?と思ったりする。

すると、あれだよね、この2週間我慢して「だぁ〜〜〜!!!」っと抜くのが病み付きになったりしてさ……。このおじさんにしてみたら、究極の快感な訳だよね。殆ど死ぬ直前だもんな。 ていうか、お終いにはお亡くなりになるような気がするけど……。

んなわけで、今回は佑月嬢の変態ばなしで〜した。

ランキングに参加しています。
気が向いたら押してくださいな
posted by 若旦那 at 15:37 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日々の出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス: [必須入力]

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック
×

この広告は90日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。