室井佑月blogが更新されました。今回も危ないネタばかりです。
そのなかでも、ママレモンを肛門に入れちゃったおじさんのお話は面白すぎて、大爆笑です。職場で一人思い出し、にやにやしてしまうほど。
ちょっと引用させてもらいますね
おっさんは黒っぽい紫色の顔をしていたという。彼女はおっさんに訊ねた。
「どうしました?」
「お尻に違和感があるんです。二週間前に、変なものが入ってしまったみたいで」
自分で変なものを入れんと違うか? 彼女はそう思ったらしい。深夜はそういう人間がいっぱいくるから。
で、おっさんの尻を診察した。たしかになにかが入っている。手袋をはめ掻き出そうとしたが、駄目だった。
そういう時は、肛門に麻酔注射を打つんだって。すると肛門がにゅわわわんと広がっていき、入っていたものがゆっくりと押し出されてくる。
おっさんの尻に入っていたものは、なんとママレモンの瓶だった。一本、まるごと。
ったく、深夜に変態の相手かよ。彼女はねちっこく訊いてやったという。嫌がらせで。
「なぜ、こんなものを? お尻にママレモンを? 」
おっさんは恥ずかしそうにこう答えたそうだ。
「お風呂場で転んだら、つるんと入っちゃったんです。ほんとうに、つるんって」
もうね、変態にどっぷり浸かっちゃってます。
このまんま、あややとスカパー!のコマーシャルに出られるんでないか?ってくらい。
そもそも“変な物が入ってしまったみたい”ってなにさ。ママレモンが入っちゃって、“みたい”は無いよなぁ。
そんなもんお風呂で転んだくらいじゃ入らないし、100歩譲って入っちゃったとしても、大あわてで病院行きでしょ普通は。 なのに、2週間も放っておくってのが後ろめたい気持ち一杯で、病院に行けなかった事を物語っているよね。 それも、顔が黒っぽい紫色になるくらい我慢していたというのも凄い。 それだけ真っ青になっていたってことは、あっちもかなり溜まっていたわけで、それを放出した時の事を想像すると、ものすごい快感だったんじゃ?と思ったりする。
すると、あれだよね、この2週間我慢して「だぁ〜〜〜!!!」っと抜くのが病み付きになったりしてさ……。このおじさんにしてみたら、究極の快感な訳だよね。殆ど死ぬ直前だもんな。 ていうか、お終いにはお亡くなりになるような気がするけど……。
んなわけで、今回は佑月嬢の変態ばなしで〜した。
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